LESBIAN CINEMA PARADISE

カリフォルニアからレズビアンの映画情報を中心にお届けします。

 

スポンサーサイト


Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

日本食レストランボイコット(その4)


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
それでは、このシリーズ最終回をかざって、例の広告文に含まれる、誤解・偏見などを解明して行きたいと思います。


よってストレートな人間同士の肉体関係としても認められたというわけである。


正直言うとこの論点はさっぱり理解できません。同性同士の結婚を認めることがどうしてそれを異性同士の肉体関係として認めることになるのか。同性同士の結婚を認めると、同性同士でセックスすることをノーマルだと認めることになる、と言いたかったんだと思うんですが、そもそも「結婚=肉体関係」という考え方がおかしい。

もうあちらの欲も落ち着いていらっしゃることだろう。


これはおそらく、性欲がない高齢な判事たちに性の問題が裁けるはずがない、と言いたかったものと思われます。natが判事だったら名誉毀損で訴えます。まず、60代~70代で性欲がないというのはとんでもない誤解です。日本は30代でもセックスレスだったりする人がたくさんいるようですが、アメリカでは60代~70代なんてセックス現役バリバリです。高齢者をバカにするにも程があるっ。そしてここでもまた、同性婚の問題、つまり誰に結婚を認めるかという問題を誰にセックスを認めるか、という問題だと誤解している。

にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

 

スポンサーサイト

テーマ : アメリカ生活    ジャンル : 海外情報

日本食レストランボイコット(その3)


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
続きですが、後からこのLCPに彷徨ってきた人が、その1、その2を読む前にnatの取った行動がわかってしまうとおもしろくないだろうと思うので、Continue のページから内容をスタートします。


ちなみに、さっきランキングを見たら、「日本食レストランボイコッ...」「日本食レストランボイコッ...」ってなってて笑えました。ボイコッって何やねん(笑)
これをアップしたら、「ボイコッ...」が3つ続くのでしょうか?


にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

 

テーマ : アメリカ生活    ジャンル : 海外情報

日本食レストランボイコット(その2)


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
さて、某日系フリーペーパーに掲載された某日本食レストランの「広告」を見て怒り心頭に達したnatは、どうすべきか考えました。そしていくつかの選択肢が浮かびました。


1.この日本食レストランに殴り込みをかける。
2.この日本食レストランの店主に抗議の手紙を書く。
3.カリフォルニアの同性婚支援団体、Equality California にこの事態を報告する。
4.地元の日本人の知り合いに片っ端からこのレストランに行かないように言う。
5.この広告を載せた日系フリーペーパーに抗議の手紙を書く。
6.何もしない(=現状維持の片棒を担ぐ)。

アナタならどうする?

にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

 

テーマ : アメリカ生活    ジャンル : 海外情報

日本食レストランボイコット(その1)


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
そろそろもうコレ書いてもいいかな。

2008年の6月下旬から11月初めまでカリフォルニアでは同性婚が認められていました。
これは、その加州最高裁が同性婚禁止は違憲であるとの決定を下した直後の、某日系フリーペーパーに某日本食レストランの「広告」として掲載された文面です。


『ゲイの為なら・・・も泣かす』
州高裁がGAY同士の結婚を認める判決を下したそうな。よってストレートな人間同士の肉体関係としても認められたというわけである。判事たちの顔ぶれをのぞいてみると、一番若い方で59才、上が72才で残りの方も70間近。もうあちらの欲も落ち着いていらっしゃることだろう。しかし、手当たり次第かたっぱしからといった好奇心、○欲旺盛な純真なガキにしてみれば、事情はかなり違ってくるのだ。どういう組合せであってもすべて正常であるのである。女にモテないから男にするかとか、おもしろ半分だとか、マがさしたとか、性教育書も根本から書き直しを要求されたりと大混乱は避けられそうもない。親にしても今までみたいに安心して友達を家に泊めたりなんてこともできなくなるのだ。無茶苦茶だ。これも温暖化の影響か?昭和生まれの酔っ払いとしては理解に苦しむのだ。
   ○○○○○○店主




ううう~~~、この文面をタイプしてるだけでまた腹立ってきた


にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

 

テーマ : カリフォルニアライフ    ジャンル : 海外情報

強制送還されない、かも?


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
アメリカの18日、オバマ政権は、国の安全や治安を脅かすことのない多数の違法移民に対する強制送還手続きを中止する、と発表しました(この記事参照

この新しい政策によって、子どもの頃に親に連れられてアメリカに来て、ずっとこっちで生活し、教育を受けている若い違法移民の多く(メキシコからが多い)が、強制送還に怯えることがなくなります。ケースバイケースということですが、マイナーな交通違反で捕まっただけで、強制送還されることはないし、ビザが切れて違法滞在している人たちも、犯罪を犯したりしなければ、強制送還されない可能性が出てきたということです。

それに加えて、この政策はアメリカで「家族」と生活している違法移民の救済も含み、ホワイトハウスはこの「家族」にレズビアンやゲイの家族も含めている、と。
つまり、この新しい移民政策によって、アメリカでアメリカ人と同性婚をしている外国籍のレズビアンやゲイも、連邦政府のDOMA(Defense of Marriage Act:「結婚と同性婚の違い」参照)という法律のせいで配偶者ビザは(まだ)もらえなくとも、ビザがないからってそれだけで強制送還されることはなくなるかもしれない、ということです

でかしたっ、オバマ君


このニュースが飛び込んできて、真っ先に思い浮かんだのが、「New York、New York」の記事で取り上げた、強制送還の危機にあるアメリカ人の女性と結婚している邦人女性。
調べてみたら、色々出てきました。

この日本人女性はウエダ・タカコさんという人で、アメリカはバーモント州出身のFrances Herbertさんと11年も一緒に暮らして、この春にはバーモント州で正式に結婚したのに、タカコさんの学生ビザが独立記念日の7月4日に切れるということで、タカコさんはフランシスと離れてアメリカを出国しなければ強制送還されるという危機に立っていたんです。
タカコさんはこれまでもずっと学生ビザでつないできたようですが、ココにきてありとあらゆる選択肢を使い果たしてしまったそうです。
この二人が異性同士なら、フランシスさんがタカコさんの配偶者として当然グリーンカードをスポンサーできて、タカコさんはもっと自由でいられたハズなんです。





上のビデオでは日本に帰るための荷造りをしているタカコさんですが、natの調べた限り、タカコさんはまだアメリカにいるようです。
このCNNのニュースを辿っていくと、タカコさんとフランシスさんの二人のために、嘆願書に署名を集めているサイトがあることがわかったので、natもとりあえず署名しておきました。まだ署名必要なのかどうかわかりませんが。いや、今回のオバマ政権の新政策で、おそらく強制送還はなくなったのではないかと思いますが、だからと言ってタカコさんにグリーンカードが出るわけでもないので。

署名はこちらから



続きのところに、嘆願書をnatのホンヤクこんにゃく付きで載っけておきます。


にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

 

テーマ : 同性愛・両性愛    ジャンル : 恋愛

ウエディングベル - Chely Wright


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
去年の5月にメジャーなカントリー・シンガーとして初めてカムアウトして話題になったシェリー・ライト(「Chely Wright-Thank you.」参照)が、アメリカの20日(土曜日)、コネチカット州(同性婚が認められている)で結婚したそうです。
とゆーか、natがこれを書いている今、その結婚式&披露宴が現在進行形かと思われます。
お相手は、LGBTの人権活動家のLauren Blitzer。
二人は、シェリーがカムアウトしてすぐ、ボランティア活動で出会ったらしく、今年の4月に婚約したばかり。
シェリー40歳、ローラ30歳。
シェリーはクリスチャンで、ローラはユダヤ教徒なので、結婚式には牧師とラビと両方の立会の元で行われているそうです(この記事参照)。

Chely-and-Lauren-3.jpg

ローレンって言わば一般人なのに、シェリーと並んでも全然引け目を取らないほど、美人ぢゃないですか?

Chely-and-Lauren-1.jpg

とてもお似合いなカップルです。

Chely-and-Lauren-2.jpg

お幸せに。

にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

テーマ : 女性同士の恋愛。    ジャンル : 恋愛

おめでとう、ニューヨーク


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
ニューヨークで24日いよいよ同性婚が始まりました!

Jonathan Mandell@NewYorkTheaterというニューヨークのジャーナリストさんが撮ったこんな綺麗な写真を見つけたので、お借りしてきました。

Niagara Falls lit up with the colors of the rainbow


新婚旅行の名所、ナイアガラの滝、では24日の0時に結婚式を挙げたレズビアンカップルがいたそうです。




natはナイアガラの滝には何度も行ったことがあって、春夏秋冬の滝を観ましたが、冬の凍ったナイアガラの滝はおすすめです。
でも、こんなにキレイな虹色の滝を見るのは初めてです。


おめでとう、ニューヨーク


追加のビデオです。
YouTubeのページにはひどい差別的なコメントがいっぱい。
でも、ビデオの一番最後を見てください。




よかった、本当によかった・・・


にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

テーマ : 同性愛に関するニュース♪    ジャンル : ニュース

結婚と同性婚の違い


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
アメリカで同性婚は州単位で法令化されていて、これが我々ニッポンジンにはわかりづらい所なんですが、アメリカ人でもやっぱりわかってない人はわかってないようで、ニューヨークで同性婚が認められるようになって、レズビアンやゲイにもストレートと同等の権利が与えられるようになった、と思ってる人がたくさんいます。

前にも書いたように、アメリカの連邦政府ではDOMA(Defense of Marriage Act:結婚防衛法)という連邦法が1996年に制定されて、結婚は男女の間に限る、と書かれているんです。

おかげで、たとえばニューヨーク州で同性同士で結婚しても、アメリカ連邦法の元ではその結婚は認められないんです。
するとどういうことが起るか、というのがこの記事に書かれていたので紹介します。

その1)同性婚を認めている州の雇用主は、同性婚をした被雇用者の配偶者(扶養家族)に健康保険の給付をすることができるが、州政府はこれをこの被雇用者の「収入」とみなすので、被雇用者はその収入に対して連邦税を払わなければならない。

その2)レズビアンやゲイの男性が同性の外国人と結婚した場合、その外国人配偶者が合法的にアメリカに滞在できるという保証はない。

その3)もし、同性婚の配偶者が亡くなった場合、残されたレズビアンやゲイは遺族年金の給付を受けることができず、(たとえ共同名義で家を所有していたとしても)馬鹿高い連邦遺産税を払わなければならない可能性がある(異性同士で結婚していた場合は、亡くなった配偶者の財産に連邦遺産税はかからない)。

これら以外にも、全部で1,000以上の様々な連邦扶助が同性婚カップルにはオフ・リミット






オバマ君、次はDOMAをぶっつぶしてください


にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

テーマ : 同性愛に関するニュース♪    ジャンル : ニュース

ニューヨーク、ニューヨーク!!


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
日曜日にスタートするニューヨーク州の同性婚ですが、ニューヨーク市の764組の抽選枠に823組が応募したそうです(注)。当初の予定では59組がこの記念すべき日に結婚できない、ハズだったんですが、ニューヨーク市ときたら、みんな結婚させちゃるっ!と太っ腹な決断をしたそうです(この記事参照ー英語

日曜日はいつもならお役所は当然お休み。
それをオープンするだけじゃなくて、応募したカップル全組が結婚するまで、開けとく、と。

それだけじゃなく、ニューヨークではマリッジ・ライセンスを申し込んでから通常は24時間待たないとライセンスがもらえないんですが、今回は70人もの判事さんたちがボランティアでその執行猶予期間を免除するための審問にあたる、ということ。つまり、この日曜日にニューヨーク市で結婚を申し込んだカップルはその場でマリッジ・ライセンスがもらえる(可能性大)ということです。

なんだか、ニューヨーク市の多くの人たちが、長い間この日を待ち続けたレズビアンやゲイたちをこれ以上一分一秒たりとも待たせてなるものか、と一丸になっているような感じがしてnatはウルウルきてしまいました(←涙もろいらしい)


そうそう、レズビアンサイトをふらふらしていて偶然見つけたんですが、ブログ「クッキーちゃんとエルモ」のお二人はニューヨークにお住まいで、7月30日にセントラル・パークで行われるPop Up Chapelというイベントで結婚式を挙げる24組のカップルのうちに選ばれたそうな  
う、うらやまし・・・
外国人同士(お二人とも日本人)のカップルってたぶん他にはいないだろうから、きっとメディアにも注目されるでしょうね。

こうして海外で「結婚」する日本人同性カップルがもっともっと増えて、日本政府が対応を余儀なくされるような状況になる日を、生きてこの目でみられますように。なむなむ・・・


注)申し込みに性別を書く欄はなかったそうなので、このうち何組が同性愛カップルかは不明です。異性愛カップルも当然何組か含まれていると思います。


にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

テーマ : 同性愛に関するニュース♪    ジャンル : ニュース

New York、New York!


Category: SAME-SEX MARRIAGE   Tags: ---
6月24日、ニューヨーク州議会が同性婚を認める決議を下しましたこの記事参照ー英語

ニューヨークはこれまでに同性婚を認めている州・自治区の中で最大です。

マサチューセッツ州(2003年)、コネチカット州(2008年)、アイオワ州(2009年)、バーモント州(2009年)、ニューハンプシャー州(2010年)、ワシントンDC(2010年)。



で、そのニューヨークで、新しい法律が施行されるのが30日後、つまり7月24日の日曜日、となるわけです。
ニューヨーク市はその日一日役所を開けて、マリッジ・ライセンスの交付や結婚式に対応するそうですが、希望者の数が多すぎて対応できないので、抽選にするそうです。今週の火曜から木曜の正午まで申し込みを受付て、その中から764カップルがこの日曜日に結婚できるというわけです(この記事参照ー英語)。やっぱ、どうせならこういう歴史に残る日に結婚したいでしょうね。

オバマ大統領もようやく重い腰を上げて、DOMA(Defense of Marriage Act:結婚を異性間のみのものと限定する合衆国憲法)を廃止することを支持すると表明したし(この記事参照ー英語)、一日も早く「アメリカでは昔同性同士は結婚できなかったんだよ」って思い出話になる日が来ることを心から願ってやみません。

でも、その日が来るまで、どんなに州単位で同性結婚が認められるようになっても、合衆国政府が認めない限りは、我々ガイコクジンはアメリカの市民と(同性)結婚しても、アメリカで暮らす権利が得られるわけではありません。この記事の日本人女性のように不法滞在で強制送還になってしまいます。この女性はかわいそうだけど、これはたぶん今訴訟を起こしても勝ち目はないです。異性同士ならアメリカ市民と結婚したら大きな顔してアメリカに滞在できるのに。日本に帰っても当然この結婚は認められないし・・・


とりあえず、今日のところはニューヨーク、ニューヨークと唄って、お祝いをしたいと思います。




何が何でも成功してやる、ポケットいっぱいの夢があるから
ニューヨークで育ったよ
夢でできたコンクリートジャングル
不可能なことなんてない
ニューヨークなんだから
ストリートを歩くと何もかも新鮮に思えて
大きな明かりを見るとやる気がわいてくる
ニューヨークに喝采を、ニューヨーク、ニューヨーク!

I'm gonna make it by any means, I got a pocketful of dreams
Baby, I'm from New York
Concrete jungle where dreams are made of
There's nothing you can't do
Now you're in New York
These street will make you feel brand new
Big lights will inspire you
Hear it for New York, New York, New York!




にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ人気ブログランキングへ ←押すところ。2コ。ぷりーず。

テーマ : 同性愛に関するニュース♪    ジャンル : ニュース

08 2017
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

07

09


 
プロフィール

nat

Author:nat
アメリカ在住延べ17年のレズビアン。New YorkからTexasを経てCaliforniaに辿り着きました。世間ではカタイと思われる仕事をしてますが、自由度の高いところが気に入っています。花も恥らう四十路真っ只中。無口なくせにボケ&ツッコミを忘れない根っからの大阪人です。

*写真は実物と似ても似つかないことがありますので、ご注意ください。

natへのメールはこちらからどうぞ。

 
押すところ
一日一回押すとnatの後ろの人が喜びます。

    FC2ブログランキングへ

    人気ブログランキングへ

    にほんブログ村 恋愛ブログ 同性愛・ビアン(ノンアダルト)へ

 
QRコード
QR
 
全記事(数)表示
    全タイトルを表示
 
 
カテゴリー
 
最近のコメント
 
 
がんばるところ
natに英検1級は無理そうです・・・
 
ブログ内検索
 
 
リンク


    Noh8-campaign-logo2

 
ミュージックなう
natが今聴いてる音楽たち。
うまく動作しない時は、ブラウザーをリフレッシュしてみてください。
 
呟くところ
どん底でこっそり呟きたい人用。
Twitterではありません。
 
カウンター
 

Archive   RSS   Login

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。